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BOSJ(ベスト・オブ・スーパーJr)

BOSJ26決勝戦!鷹木慎吾対ウィル・オスプレイ戦の海外の反応まとめ

ベスト・オブ・スーパージュニア26(BOSJ26)決勝戦の鷹木慎吾対ウィル・オスプレイの海外の反応をまとめました。ジョン・モクスリーの登場で海外からも多くの注目を集めた大会の中で、二人の試合は海外のファンにどう映ったのでしょうか。
2019.06.13
プロレスラー

ジョン・モクスリー(ディーン・アンブローズ)とジュース・ロビンソンの関係性と「TIME’S UP」の謎を解明する!

IWGP USヘビーの現チャンピオン、ジュース・ロビンソンに向けて流れていた「TIME'S UP」VTR。新日本プロレス公式より、デスライダーのその正体はジョン・モクスリー(ディーン・アンブローズ)と発表がありました。ジョン・モクスリーとは?ジュースとモクスリーの関係性とVTRの謎を解明します。
2019.06.09
BOSJ(ベスト・オブ・スーパーJr)

金丸義信の受けとヒールマスターの妙技!!

ノアでは初代GHCジュニアヘビー王者であり、通算7度の戴冠(最多)と実力は折り紙つきの金丸義信。ベスト・オブ・スーパージュニア(BOSJ)で見せたヒールマスターの妙技と新日本プロレスファンにはおなじみの「受け」を紹介します。
2019.06.09
プロレスラー

エル・ファンタズモは新日本プロレスでIWGPジュニアのベルトまでたどり着けるか!?詳しいプロフィールも紹介!

新日本プロレスに参戦以後、ヒールとしてのインパクトのみならず、勝ち星を増やしているエル・ファンタズモ。ライバルになりそうなウィル・オスプレイ相手に2連勝しIWGPジュニアヘビーも見えてきそうな現状。Wiki風プロフィールや、RPWでの過去の対戦成績などを紹介します!
プロレスラー

ケニー・オメガのプロィールが新日本プロレスからついに消える!

1.4レッスルキングダムで棚橋弘至との激闘を最後に、新日本プロレスを退団したケニー・オメガ。5月25日にはAEWの旗揚げ興業が控えていますが、新日本プロレスの公式サイトからプロフィールが消えています。プロフィールが消えている原因とAEWの旗揚げ興業に名乗りを上げたタマ・トンガについてお届けします。
2019.05.23
新日本プロレス

ジュース・ロビンソンに向けられた「TIME’S UP」VTRの正体は岡倫之か!?

ベスト・オブ・スーパーJr中にも繰り返し流れる「TIME’S UP」。IWGPUSヘビー級、第4の挑戦者からのものであろう、ジュース・ロビンソンに向けたこのVTR。謎の人物の正体が岡倫之であると思う理由。クリス・ブルックスの可能性やデビット・フィンレーの可能性が低いと思われる理由など。
2019.05.28
BOSJ(ベスト・オブ・スーパーJr)

BUSHIがまたもBOSJ開幕3連敗!!過去のBOSJでの結果を振り返る!

ベスト・オブ・スーパーJr(BOSJ)で4年連続開幕3連敗となったBUSHI。過去のBOSJでの結果や出来事。ロスインゴ入りしてからの勝率。内藤哲也やオカダカズチカとの勝率の比較からその理由を考察していきたいと思います。
BOSJ(ベスト・オブ・スーパーJr)

DOUKIのプロレスから見えてくるヒールの奥深さ

現在開催中のBOSJ(ベストオブザスーパージュニア)に、エル・デスペラード欠場の代打として出場している”DOUKI”10年間単身メキシコを主戦場に活動してきた彼がBOSJで見せているプロレスからは、歩んで来た道の険しさやヒールレスラーの奥深さを感じます。DOUKIというレスラーについて、歩んで来たキャリアなども併せて紹介します。
新日本プロレスの歴史

獣神サンダー・ライガーVS鈴木みのる!!二人の物語を振り返る!

2020年1月の東京ドーム大会にて、引退する事を発表している獣神サンダー・ライガー。4.20愛知県大会からは鈴木みのるとの抗争が勃発。4.24の後楽園ではオープンフィンガーグローブを持ち出し、挑発。鈴木みのるが語った「あの時」パンクラスでの二人の対戦や二人の関係性を振り返っていきます。
新日本プロレスの歴史

猪木問答に見る棚橋弘至の信念![全文書き起こし]

新日本プロレス冬の「札幌事件簿」の1つに数えられる、2002年の2.1北海きたえーるにておきた猪木問答を紹介します。アマゾンプライムビデオで見られる「有田と週刊プロレスと」においては猪木御殿(さんま御殿のように猪木がトークを回しているから)とも呼ばれているこの事件。背景にあったもの、猪木問答全文書き起こしから見えてきた棚橋弘至の信念。新日本プロレスにとって激動の2002年を振り返ります。
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