石森太二

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BOSJ(ベスト・オブ・スーパーJr)

金丸義信の受けとヒールマスターの妙技!!

ノアでは初代GHCジュニアヘビー王者であり、通算7度の戴冠(最多)と実力は折り紙つきの金丸義信。ベスト・オブ・スーパージュニア(BOSJ)で見せたヒールマスターの妙技と新日本プロレスファンにはおなじみの「受け」を紹介します。
2019.06.09
MSG

[MSG]3WAYマッチを制したドラゴン・リーがIWGPジュニア初戴冠!高橋ヒロムの復帰は?

4.6 MSGで行われた「G1 SUPER CARD」第5試合で行われたIWGPジュニアヘビー級選手権試合3WAYマッチ。石森太二対ドラゴン・リー対バンディード。息もつかせぬスピーディな大技の連続で観客を魅了しました。ドラゴン・リーは高橋ヒロムに再びメッセージを送りましたが、石森太二との再戦が決定。高橋ヒロムの復帰はいつになるのか?
2019.04.25
IWGPジュニア

MSGのIWGPジュニアヘビー級は3WAYに!?ROHから”バンディード”が挑戦表明!!

旗揚げ記念日にドラゴン・リーが挑戦表明したことで、MSGでのIWGPジュニアヘビー級のタイトルマッチは石森太二対ドラゴン・リーかと思われました。しかしROHからバンディードが挑戦表明!3WAYマッチの可能性が!!
IWGPジュニア

獣神サンダー・ライガーの夢破れる!!バクステコメントは引退示唆なのか!?

2019.3.6旗揚げ記念日の第5試合。獣神サンダー・ライガー対石森太二 2000年にIWGPジュニアヘビーを巻いて以来、約20年ぶりの戴冠が期待された獣神サンダー・ライガーでしたが、15分50秒、Yes Lockにより敗れました。バクステコメントでは引退示唆も?
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