考察

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G1 CLIMAX

[G1 29]波乱の幕開けで決勝進出のボーダーラインは?過去のG1などから考察!

G1クライマックス29も開催4日を終えましたが、昨年のファイナリストである棚橋弘至、飯伏幸太が共に2連敗。現インターコンチ王者の内藤哲也や、現ブリティッシュヘビー王者ザック・セイバーJrなども2連敗するなど波乱の幕開けとなっています。この記事では、過去のG1を参考に決勝進出のボーダーラインを考察したいと思います。
G1 CLIMAX

G1クライマックス29落選の真壁刀義のコメントに生き様を見た!

G1クライマックス29の出場選手が発表されましたが、優勝経験もある真壁刀義、鈴木軍のボス・鈴木みのるなどが落選となりました。G1出場選手発表の前日に出した真壁刀義のコメントと、G1落選の意味、鈴木みのるの今後に期待することなどを語ります。
2019.06.18
プロレスラー

飯伏幸太が不穏コメント!?内藤への「パンチドランカー」発言の意図は!?

ドミニオンでのタイトルマッチ以後、Twitterにて内藤哲也に対し「やられたらやり返す」発言から一転「興味がなくなった」発言をしていた飯伏幸太。今回はコメントで内藤を「パンチドランカー」呼ばわりする不穏な発言をしました。パンチドランカー発言の意図を考えてみたいと思います。
2019.06.28
新日本プロレス

オカダ・カズチカのコメントの違和感から見るCHAOSと本隊の分裂・敵対する可能性!

棚橋弘至とオカダカズチカのドリームタッグ結成以後、共闘関係にある本隊とCHAOS。オカダのコメントから感じる違和感から、分裂・敵対の可能性を感じます。それにより飯伏幸太&後藤洋央紀のタッグはどうなるか。考察を交えて書いています。
2019.03.13
NEW JAPAN CUP

旗揚げ記念日で飯伏幸太はなぜ棚橋弘至に謝ったのか?

旗揚げ記念日のバックステージで棚橋に対し謝った飯伏幸太。なぜ謝ったのか?何を指すのか?
IWGPジュニア

MSGのIWGPジュニアヘビー級は3WAYに!?ROHから”バンディード”が挑戦表明!!

旗揚げ記念日にドラゴン・リーが挑戦表明したことで、MSGでのIWGPジュニアヘビー級のタイトルマッチは石森太二対ドラゴン・リーかと思われました。しかしROHからバンディードが挑戦表明!3WAYマッチの可能性が!!
NEW JAPAN CUP

デビッド・フィンレー欠場の代打で出場する田口隆祐に期待するのは新技だ!!

NEW JAPAN CUP2019、肩の負傷で欠場が決まったデビッド・フィンレー。その穴を埋める代打選手が、田口隆祐に決定したようです。田口の出場で期待できるカード、新技が飛び出すのか?について考察しています。
新日本プロレス

ウィル・オスプレイが後頭部へのバックハンドエルボーを使い続ける理由を考察する!

旗揚げ記念日ではいきなりIWGPヘビーのチャンピオンであるジェイ・ホワイトとのシングルが組まれているウィル・オスプレイ。今回はノンタイトルのシングルマッチではありますが、ジェイに対してのバックステージコメントでも「俺のエルボーでノックアウトしてやる!!」と語っています。飯伏幸太を病院送りにしたバックエルボーは本当に危険なのか?使い続ける理由を考察しています。
2019.03.01
新日本プロレス

ドラゴン・リーが旗揚げ記念日に参戦する理由!

新日本プロレスのスケジュールが更新されました。旗揚げ記念日にドラゴン・リー参戦!!では、なぜこの時期に参戦するのか?考えてみたいと思います。
2019.03.01
新日本プロレス

ウィル・オスプレイがジェイ・ホワイトに挑戦表明する理由!

現NEVER無差別級の王者、ウィル・オスプレイがIWGPヘビー級王者のジェイ・ホワイトに連日挑戦表明をしています。なぜ、このタイミングで挑戦表明したのか!?旗揚げ記念日で実現するのか?を考察していきたいと思います。
2019.03.01
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